「お菓子ばかりじゃ、栄養が偏ってしまうわ」
業を煮やした(?)洋子さんがとった行動は『夕食を支給する』。
ちなみにこれ、キャラクターの自発的行動です。
普通は作るにしても、自分の分だけってのが多いのに…
(↑スキルが低いうちは)さすが洋子さん。






ご夫婦の初のまともな食事シーン。
しかしお菓子を食べまくっていたためあまりお腹のすいてない二人は
あっというまに食べ終えてしまいました。






そういえばこの家、照明がないことにさっき気づきました(遅)。
ごめん。だって貧乏だからさ…






これでちょっとはマシになったろう。






深夜になり、プレイ初日にして二人ともいきなり出勤です。
職業はセキュリティガード(他に時間の合うのがなかった)。






二人とも帰ってきました。当然体力は限界。






約束どおりベッドを…と言ってやりたいところですが、
それより先に本棚が欲しくなったのでこれでしのいでもらう事に。






突如電話が鳴り、安眠を邪魔されてお怒りの三郎さん(ヘンなポーズ…)。






またこのメッセージか〜。
まあ、誓わなくても貧困ですけどもさ。
しかし小金が入ってきたのはうれしい。



〜さらに続く〜







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