住人紹介


イーグリット家のディンゴ。
とあるゲームの、口の悪い主人公と同姓同名同性の別人。


火星から(?)引っ越してきました。



何よりまず物が少なすぎます。よく見れば壁紙もない。チート使わないとこんなもんです。
そのくせ間取りが妙に広いのは、いずれ所帯を持つことを見越してのことです。
お相手は…バレバレか。しかし貧乏人ゆえ、先は長そう。






最初にしたこと。
便器が気に入ったらしい。






「これの撮影には苦労したからな」
自分の勇姿にご満悦のディンゴ(手叩いてます)。
しかし彼は、自分がこのポスターのせいでご近所から
「ケツ男」と呼ばれていることを知らない。






仕事探し中。お金ないからね。
そして調べた後はパソをその日のうちに売却する、レンタル作戦を採用(セコイ)。






この日はこれという仕事が見つからなかったので、することもないし体を鍛えることに。
買い与えたトレーニングマシンで訓練中ですが、
ところで背中のたくさんのフジツボのようなものは寝ると食い込んだりしないのか?






続いて料理を勉強中。きっと"男の料理"とか、そんな感じの題名とみた。
火事を起こさないようにするために、料理のスキルは絶対に必要です。
火を出さない電子レンジでは、満足度の低い料理しか作れないし。






デフォルト家族の"新入り"家がご挨拶に来てくれました。
すぐに帰ってもらっちゃいましたが。
左下の所在無げなヒゲの人(名はボブ)が笑える。






訓練のしすぎで、体力がえらく減ってしまったので先に一眠りすることに。
ちなみにまだ17時前です(男だと容赦ないプレイヤー)。
しかしこのパジャマは…なんでデフォのはこうださいのか。






"活動的"が10のキャラクターを動かすのは初めてだったので見たことなかったのですが、
ベッドになんか仕込んであるんじゃないかってくらい勢いよく飛び起きてくれました。
さすがもとバフラム軍のエースです。そして足は肩幅くらい開くのが基本らしい。






調理開始。冷蔵庫に頭突っ込んでる姿に哀愁が漂っていなくもない。
食事もいいんですが、しかしもっと大切なことを彼は忘れているようです。
まず着替えろ。






ディンゴサービスショット。
仕切りが無いから見えちゃってますよ奥さん!
……すみません。






まだゲーム開始から24時間たってない(シム時間内で)んですが、
訓練させすぎだ。丹下段平もびっくりだよ。







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